送電

○電力・管理(送電)

・電験_送電線No.1_零相・正相リアクタンス

・電験_送電線No.2_四端子定数

・電験_送電線No.3_通信線の電磁誘導障害

・電験_送電線No.4_ベクトル図の基本問題

・電験_送電線No.5_電力用コンデンサによる電圧・力率改善

・電験_送電線No.6_事故時の基準容量と%Zの取扱方法

・電験_送電線No.7_高周波回路のサージ計算

・電験_送電線No.8_地中ケーブルの発熱量と許容電流(2種 平成7年)

・電験_送電線No.9_地中ケーブルの静電容量と誘電損(2種 平成5年)

・電験_送電線No.10_送電線径間中央雷撃時の鉄塔電位上昇の簡易計算( 1 種 送配電−昭和 61年−問題 1 )

・電験_送電線No.11_四端子定数と調相設備の運用( 1 種 送配電−昭和 61年−問題 2 )

・電験_送電線No.12_OF ケーブルの諸条件と送電可能な距離( 1 種 送配電−昭和 61年−問題 3 )

・電験_送電線No.13_対称座標法による1線地絡事故計算 ( 1 種 送配電−昭和 62年−問題 2 )

・電験_送電線No.14_送電線を伝搬するサージによるC分の電圧計算( 1種 送配電−昭和63年−問題1 )

・電験_送電線No.15_ある有効電力での送受電端の相差角,無効電力,力率計算( 1種 送配電−昭和63年−問題2)

・電験_送電線No.16_架空送電線の任意点における張力計算( 1種 送配電−平成1年−問題1)

・電験_送電線No.17_電力ケーブルの事故点をサージ伝搬で検出する方法( 1種 送配電−平成1年−問題2)

・電験_送電線No.18_架空送電線のコロナ放電開始電圧の考え方( 1種 送配電−平成1年−問題3)

・電験_送電線No.19_送受電端の相差角と受電端負荷の最大値の計算( 1種 送配電−平成2年−問題2)

・電験_送電線No20_四端子定数と鳳テブナンの定理による送電線短絡電流の計算( 1種 送配電−平成3年−問題1)

・電験_送電線No21_pu法を用いた電力系統の潮流計算( 1種 送配電−平成3年−問題2)

・電験_送電線No22_ 事故発生時の配電線たるみ増加分の計算(1種 送配電−平成3年−問題3)

・電験_送電線No23_ 架空地中が混在する送電線の開放端のサージ電圧計算(1種 送配電−平4年−問題1)

・電験_送電線No24_ 送電線の支持点脱落時の張力計算(1種 送配電−平成5年−問題1)

・電験_送電線No25_実部虚部のある四端子定数を用いた充電電流と潮流の計算(1種 送配電−平成5年−問題2)

・電験_送電線No26_電力系統における%Z法を用いた短絡電流の計算(1種 送配電−平成5年−問題3)

・電験_送電線No27_送電線事故発生時の等面積法による系統安定条件(1種 送配電−平成6年−問題2)

・電験_送電線No28_架空送電線の横振れを考慮した樹木との離隔距離検討(1種 電力管理−平成14年−問題5)

・電験_送電線No29_単位法による負荷端の有効電力及び無効電力の計算(1種 電力管理−平成11年−問題3)

・電験_送電線No30_送受電端条件から変圧器タップ比を単位法を用いて算出(1種 電力管理−平成10年−問題4)

・電験_送電線No31_対称座標法を用いた直接接地系統の一線地絡電流の算出(1種 電力管理−平成8年−問題4)

・電験_送電線No32_電力円線図で受電端電圧を満たす調相設備容量の設計(1種 電力管理−平成9年−問題2)

・電験_送電線No33_超高圧送電線の多導体の電磁吸引力と静電反発力(1種 電力管理−平成7年−問題3)

・電験_送電線No34_送電線の鉄塔頂部への雷撃による電位上昇の計算(1種  電力管理−平成7年−問題4)

・電験_送電線No35_三相1回線送電線の影響による通信線の静電誘導電圧(2種 昭和31年)

・電験_送電線No36_2回線送電線の1回線停止時の停止回線に生じる静電誘導電圧(2種 昭和61年)

・電験_送電線No37_ねん架1回線送電線の中性点と大地間の残留電圧(2種 昭和29・39・52類題年)

・電験_送電線No38_送電線の対地静電容量による中性点に現れる電圧と消弧リアクトルの設計(2種 昭和48・26・41類題年)

・電験_送電線No39_1回線送電線の2線地絡短絡時の事故電流の算出(2種 昭和38年)

・電験_送電線No40_直接接地系統の無負荷時の1線地絡電流とY-Y-Δ結線の効用(2種 昭和50年)

・電験_送電線No41_抵抗接地系統における1回線送電線の1線地絡電流(2種 昭和57, 28,  34年類題)

・電験_送電線No42_消弧リアクトル接地系統の1線地絡電流の消弧原理を数式で証明(2種 昭和58年)

・電験_送電線No43_中性点非接地方式の1回線送電線の1線地絡電流と中性点の電位(2種 昭和61,34年類題)

・電験_送電線No44_中性点接地方式1回線送電線のc 相1線地絡時の各相電流の算出(2種 昭和63年)

・電験_送電線No45_変圧器の% X から リアクタンスの算出と送受電端の電圧計算 (2種 昭和54年)

・電験_送電線No46_受電端の有効電力から送受電端の相差角の算出 (2種 昭和56年)

・電験_送電線No47_π型送電線の受電端の並列コンデンサを考慮した送電端電圧の算出 (2種 昭和59年)

・電験_送電線No48_送受電端の電圧・相差角から線路電流・力率・無効電力を算出 (2種 平成8年)

・電験_送電線No49_受電端の電圧を改善するコンデンサ容量と配電線の損失軽減量算出(2種 昭和30年)

・電験_送電線No50_2回線送電線の負荷増加時のコンデンサ接続による受電端電圧維持(2種 昭和49年)

・電験_送電線No51_配電線受電端のコンデンサ設置有無により受電できる抵抗負荷の変化(2種 平成4年)

・電験_送電線No52_変電所受電端のコンデンサ投入による電圧 [力率] 改善 (2種 平成7 年)

・電験_送電線No53_送受電端電圧を一定に保った状態で受電できる最大電力の算出 (2種 昭和31 年)

・電験_送電線No54_遮断器を流れる最大三相短絡電流を%インピーダンスから算出 (2種 昭和37 年)

・電験_送電線No55_基準容量による%インピーダンスの換算と三相短絡電流の算出 (2種 昭和51年)

・電験_送電線No56_三相短絡事故時の変電所の母線電圧低下率を重ね合わせの理で算出 (2種 平成5年)

・電験_送電線No57_三相1回線の架空送電線路の対地静電容量と線間静電容量の比(2種 昭和35年)

・電験_送電線No58_ 3心ケーブルの静電容量の測定と充電電流の算出(2種 昭和51年,44年)

・電験_送電線No59_ 架空送電線の自己,相互,作用インダクタンスの算出(2種 昭和36年)

・電験_送電線No60_ 架空送電線の正相(逆相)リアクタンス,零相リアクタンスの算出(2種 昭和57年)

・電験_送電線No61_直線銅線 (架空送電線)の内部自己インダクタンスの算出(2種 昭和46年)

・電験_送電線No62_送電線の四端子定数と送受電端電圧を一定とする調相設備容量(2種 昭和50,42年)

・電験_送電線No63_無負荷送電線の送受電端電圧・電流から四端子定数を算出(2種 昭和53年)

・電験_送電線No64_受電端負荷と送電線の四端子定数から送電端電圧を算出 (2種 昭和60年)

・電験_送電線No65_インピーダンスの異なる送電線2回線の電力を等しくする電圧位相調整器運用(2種 昭和40年)

・電験_送電線No66_受電端におけるコンデンサ挿入時の力率計表示の考察 (2種 昭和46年)

・電験_送電線No67_異なるZの2つの送電線の損失を最小にする直列コンデンサ算出(2種 昭和62,47年)

・電験_送電線No68_異なる電圧の送電線の負荷分担と直列コンデンサによる潮流調整(2種 平成2年)

・電験_送電線No69_2回線送電線の潮流と異なる容量のコンデンサ挿入時の力率計読み(2種 平成3年)

・電験_送電線No70_平衡3相線路の2線間に単相負荷を接続した場合の電圧不平衡率(2種 昭和33年)

・電験_送電線No71_2線地絡時の消弧リアクトル接地系統における中性点接地電圧の計算(2種 昭和43年)

・電験_送電線No72_サージ電圧・サージ電流の反射と透過による過渡応答解析の基本式(2種 昭和27年)

・電験_送電線No73_過渡応答解析や測定における整合抵抗[マッチング抵抗]の考え方(2種 昭和29,55年)

・電験_送電線No74_長距離送電線の四端子定数を用いた送受電端Zの端子電位差算出(2種 昭和37年)

・電験_送電線No75_2つの金属球電極による接地抵抗の測定の原理(2種 昭和44年)

・電験_送電線No76_4電極法による大地抵抗率の測定の原理(2種 昭和53年)

・電験_送電線No77_地絡事故発生時に金属線接触している作業員に加わる電圧の計算(2種 昭和59 年)

・電験_送電線No78_2つの導体球間の静電容量と電気抵抗を電気磁気学的に算出(2種 昭和63 年)

・電験_送電線No79_同軸ケーブルの中心からの距離と磁界の強さの分布 (2種 昭和45,60 年)

・電験_送電線No80_同軸ケーブルの電界を最小にする内部導体半径とその電界の算出 (2種 昭和63年)

・電験_送電線No81_同軸ケーブルの2層の誘電体層の電界最大値を等しくする条件 (2種 昭和49年)

・電験_送電線No82_地中送電線の単位長当たりの対地静電容量と1相当たりの誘電損算出(2種 平成5年)

・電験_送電線No83_直接埋設式または管路式の地中送電ケーブルの常時許容電流の算出(2種 平成7 年)

・電験_送電線No84_架空送電線2径間の中央の支持点が外れた場合の想定電線地上高(2種 昭和26 年)

・電験_送電線No85_夏季・冬季の電線伸縮による架空送電線の水平張力と弛度の変化(2種 昭和60 年)

・電験_送電線No86_支持点高低差がある架空送電線の弛度,電線長等の取い扱いの1例(2種 昭和62年)

・電験_送電線No87_甲種風圧荷重でB種電柱に生じる常時想定荷重(曲げモーメント)の算出(2種 不明)